| 企業におけるシリアルズ・クライシスの現状 渡辺 喜代美 |
53(5),266-272 <2010> |
| 中国における「科学技術文献資料保障体系」国家科学技術デジタル図書館NSTL 位置づけから最新展望まで 喬 暁東,梁 氷,李 穎 |
53(5),256-265 <2010> |
| 公私立大学図書館コンソーシアム(PULC)の形成とその展開 シリアルズ・クライシスとコンソーシアル・ライセンシングの現在 中元 誠 |
53(3),155-162 <2010> |
| 論文の著作権を守る 学術出版における剽窃検知 MEDDINGS, Kirsty |
53(3),140-144 <2010> |
| グーグル・ブック・サーチ,あるいはバベルの図書館 新しいぶどう酒は新しい革袋に 名和 小太郎 |
53(3),131-139 <2010> |
| 学術雑誌の電子化とそれに伴う変化 NACSIS-ILLログデータ(1994-2007)を用いた文献複写需給の分析を中心に 小山 憲司 |
53(2),102-112 <2010> |
| オープンアクセス出版のビジネスモデルはなぜ成立するのか? バイオメド・セントラル代表コッカリル氏に聞く コッカリル マシュー,インタビューと翻訳:高木 和子 |
53(2),65-78 <2010> |
| 国内学術雑誌における著作権の取り扱い調査 著作権規定のひな型と『情報管理』誌におけるケーススタディ 日高 真子 |
53(1),19-28 <2010> |
| 学術情報流通システムの改革を目指して 国立大学図書館協会における取り組み 尾城 孝一,星野 雅英 |
53(1),3-11 <2010> |
| シリアルズ・クライシスと学術情報流通の現在 佐藤 義則 |
53(1),2-2 <2010> |
| イノベーションと情報循環 吉川 弘之 |
52(12),685-700 <2010> |
| 研究活動に対する客観的かつ定量的な評価指標 清水 毅志 |
52(8),464-474 <2009> |
| デジタル時代のサイバーインフラストラクチャー,サイバーラーニングおよび学術研究 ボーグマン,クリスティーン・L. |
52(8),453-463 <2009> |
| 米国Googleブック検索訴訟の和解が持つ意味 図書館関係者への助言 山本 隆司 |
52(7),405-416 <2009> |
| 出版をめぐる動き,ひいては出版社の未来について 国際出版連合会長に聞く SPRUIJT, Herman P.,インタビューと翻訳:荒川 紀子 |
52(7),387-395 <2009> |





