| ライフログの定義と法的責任 個人の行動履歴を営利目的で利用することの妥当性 新保 史生 |
53(6),295-310 <2010> |
| 論文の著作権を守る 学術出版における剽窃検知 MEDDINGS, Kirsty |
53(3),140-144 <2010> |
| グーグル・ブック・サーチ,あるいはバベルの図書館 新しいぶどう酒は新しい革袋に 名和 小太郎 |
53(3),131-139 <2010> |
| 公文書管理法とはどのような法律なのか 知的資源の活用と説明責任のために 小谷 允志 |
53(2),79-87 <2010> |
| オープンアクセス出版のビジネスモデルはなぜ成立するのか? バイオメド・セントラル代表コッカリル氏に聞く コッカリル マシュー,インタビューと翻訳:高木 和子 |
53(2),65-78 <2010> |
| ノ―ベル賞受賞者予測と引用分析のベストプラクティス D.A.ペンドルベリー氏(トムソン・ロイター)に聞く PENDLEBURY, David A.,インタビューと翻訳:熊谷 玲美 |
53(1),29-38 <2010> |
| シリアルズ・クライシスと学術情報流通の現在 佐藤 義則 |
53(1),2-2 <2010> |
| イノベーションと情報循環 吉川 弘之 |
52(12),685-700 <2010> |
| 計量書誌学を用いた新たな評価の取り組み JSTと海外研究資金配分機関の研究成果の比較 正木 法雄,近藤 績,星 潤一,島田 昌,鴨野 則昭 |
52(9),543-549 <2009> |
| 世界の知識の図書館を目指すInternet Archive 創設者Brewster Kahleへのインタビュー 時実 象一 |
52(9),534-542 <2009> |
| 米国Googleブック検索訴訟の和解が持つ意味 図書館関係者への助言 山本 隆司 |
52(7),405-416 <2009> |
| 出版をめぐる動き,ひいては出版社の未来について 国際出版連合会長に聞く SPRUIJT, Herman P.,インタビューと翻訳:荒川 紀子 |
52(7),387-395 <2009> |
| レポート作成におけるコピペ防止策 コピペを超えるライティング授業デザイン 米澤 誠 |
52(5),276-285 <2009> |
| Web検索サービスの法的諸問題 高田 寛 |
52(5),267-275 <2009> |
| これからの図書館員,情報専門家の目指すべき方向性 経営的俯瞰的能力の涵養が必要 山崎 久道 |
52(4),189-197 <2009> |





