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CrossRef、剽窃検知サービスの本格運用を開始

2008年06月20日|

CrossRefは、6月19日、学術論文の剽窃自動検知サービス“CrossCheck”の本格運用を開始した。

CrossCheckデータベースは、既にCrossRef加盟出版社11社(Elsevier、Nature Publishing Group、Oxford University Press、Wiley Blackwellを含む)の学術論文2000万件以上を対象としており、参画する出版社とデータベースは、今後急速に増える見込み。

[ニュースソース]
CROSSCHECK PLAGIARISM SCREENING SERVICE LAUNCHES TODAY

[関連サイト]
CrossRef、剽窃検知サービスを6月に開始

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